トップページ  >  太陽学院の紹介  >  平成27年4月、太陽学院は、認定こども園になります!

平成27年4月、太陽学院は、認定こども園になります!

一緒にあ・そ・ぼ! 太陽の子幼稚園 第二太陽の子幼稚園


平成27年4月、太陽学院は保育所機能を備え、認定こども園としてスタートします。
1歳から6歳まで、一貫して「心の教育」が受けられるようになります。
3歳児になったら、特別保育としてのアート活動や英語遊び、スポーツ活動なども、一緒に学びます。

たいようくん


くもすけくん

◆ 保育時間
7:00~18:00(19時まで延長保育あり)
※保育短時間コースもございます。詳細は園にお問い合わせください。
◆ 保護者負担額
市町村が定める所得の階層ごとの保育料になります。
(1・2歳児は給食費全額込みです)
◆ その他実費
体験学習費(行事・絵本代など)として年額6,000円
◆ 教材
1歳児5,000円程度・2歳児8,000円程度
◆ 制服
3歳児(年少クラス)から揃えていただきます。

お問い合わせはこちら

太陽の子幼稚園

〒041-0811 北海道函館市富岡町1-42-12

お電話からのお問い合わせ
TEL:0138-41-1929

メールでのお問い合わせはこちら

第二太陽の子幼稚園

〒041-0822 北海道函館市亀田港町13-5

お電話からのお問い合わせ
TEL:0138-41-9345

メールでのお問い合わせはこちら



 

安心・安全な環境でのびのびと遊びます。

美味しい給食を喜んでいただきます。

あめんぼちゃん


 

太陽学院はこんな教育理念のもと、心の教育を大切にしております。

教育理念「慈愛と感謝」


 

そして、各園の特色ある保育が人気です。
のびのびとした感性・健康な身体を育みます。

特色ある保育


 

1歳から一貫した教育を受けることができます。
あたたかい笑顔と「ありがとう」がたくさんあふれる太陽学院へどうぞお越しください!
こちらで、こどもたちの日常の姿をご覧いただけます。
http://www.taiyo.ed.jp/



 

☆4月から保育園のご入園をご検討中の保護者様へ

1歳児、2歳児さんの保育室をつくります。4月に向け、受け入れを開始いたします。
若干名の受け入れ枠がございますので、まずは一度、ぜひ見学にお越しくださいませ!

太陽の子幼稚園

〒041-0811 北海道函館市富岡町1-42-12

お電話からのお問い合わせ
TEL:0138-41-1929

メールでのお問い合わせはこちら

第二太陽の子幼稚園

〒041-0822 北海道函館市亀田港町13-5

お電話からのお問い合わせ
TEL:0138-41-9345

メールでのお問い合わせはこちら

 

太陽の子幼稚園、第二太陽の子幼稚園は幼稚園型認定こども園に、太陽こころ幼稚園は、これまで通り幼保連携型認定こども園として新制度に移行いたします。幼児教育の基盤と、教育理念「慈愛と感謝」を大切によりいっそう「豊かな心の教育」に力を注いで参ります。

 

認定こども園Q&A

認定こども園のメリットは何ですか?
認定こども園は、幼稚園と保育所の両方の良さを合わせもちます。保護者が働いている、いないに関わらず利用でき、就労状況が変化した場合でも、卒園まで通園することができます。また、※2号、3号認定のお子様は、最大11時間まで、毎月の保育料の範囲内でお預かりできます。
 ※1号認定 教育標準時間認定
   2号認定 満3歳以上・保育認定
   3号認定 満3歳未満・保育認定
保育最大11時間を超えて子どもを預けることはできるのでしょうか?またその時間を超えた場合、保育料はどのようになるのでしょうか?
当学院では、月曜日から土曜日まで、7時~19時までの12時間を開園いたします。2号認定のうち、保育標準時間のお子様は、7時~18時(11時間)が保育料の範囲内ですから、18時~19時までお預けになりたい方は200円の延長料金で延長保育を受けられます。保育短時間のお子様は、8時~16時(8時間)が保育料の範囲内ですので、7時~8時は早朝料金200円、16時~19時は1時間200円で延長保育が可能です。
 尚、新制度移行にあたり、これまで実施してきた月預かり、日預かりの制度は廃止し、延長保育はすべて1時間200円(チケット制)で実施することにいたします。1号認定で一時預かりを希望の方も、1時間単位で、19時までお預けいただくことが可能です。
新制度になると保育料はどうなりますか?
世帯所得に応じて、市町村が新たに定める額が保育料となります。その他、行事費やバス代、給食費などの園が定めた料金は実費分としてお支払いいただきます。入園料・施設維持費の徴収はいたしません。
第2子、第3子の保育料が軽減されると聞きましたが、どうなるのですか?
同一世帯から保育所に通う複数の子どもが通っている場合、第2子、第3子の保育料については従来から減免措置がとられています。平成26年度から、幼稚園の場合も、同一世帯に小学校3年生以下の複数の子どもがいる場合、第2子、第3子が幼稚園に通っているときは同様の減免措置が行われています。新制度においても、こうした現行の措置と同様に、多子世帯の負担軽減を実施していくこととしています。

この他、詳細につきましては、各園までお問い合わせ下さい。

プリンタ用画面
前
キャラクター紹介
カテゴリートップ
太陽学院の紹介
次
紹介動画 教育理念「慈愛と感謝」